復活:南アフリカ太陽の布

イベント 2016年1月19日

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数年前まで、コトコネといえばこの生地でした。「南アフリカ 太陽の布」。大きな葉模様の手染め布です。南アフリカの大地でとれた葉っぱを生地の上に置き、染料を流して太陽で乾かします。現地の方々が一枚一枚置いた葉の模様がそのまま写し出された幻想的な模様の生地です。同じ柄は二つとありません。コットン100%の生地はしっかりとしていて、カーテンやバッグづくり、インテリアの小物づくりにも最適です。21日から始まる東京国際キルトフェスティバルにて復活。どうぞ実物をご覧になってみてください。額に入れて飾るだけでもステキです。(ブースNo.C-30)

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